蛯原英里の旦那の職業は?実家の家業が原因で婿養子なの?娘の現在の学校はどこ?

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今回の記事は、蛯原英里さんの旦那の職業、旦那は婿養子、旦那は実家と蛯原英里さんの娘の現在、娘の学校について書いています。

蛯原英里さんの姉はモデルの蛯原友里さんで、1979年10月3日に蛯原友里の双子(一卵性双生児)の妹として誕生しています。2004年に一般の男性と結婚しています。

蛯原英里の旦那について

蛯原英里さんの旦那について詳しく調べています。

蛯原英里と旦那の馴れ初め

蛯原英里さんと旦那さんの出会ったのは、1999年の頃です。蛯原英里さんが看護学校に通っていた時です。当時、体育館でバスケの練習をしていた時に旦那さんも社会人バスケの練習をしていて、バスケを教えてもらったのが出会いのキッカケだったみたいです。旦那さんにバスケを2ヵ月間教えてもらっていたらしいです。

約5年間の交際を経て、蛯原英里さんと旦那さんは2004年に結婚しています。蛯原英里さんは、高校を卒業後に出身地の宮城県を出ています。1998年に千葉県の看護学校に入学しました。看護学校を卒業後、2001年から2007年の6年間は看護師として働いています。結婚しても働いていたみたいですね。

その後、看護師を退職して、サマンサタバサの子会社のプレスという職業に転職しましたが、2012年にベビーマッサージサロン『ena AMICE(エナ・アミーチェ)』をオープンしています。結婚して10年後の2014年8月6日の女の子を出産しました。

姉の蛯原友里さんと双子なので、学生時代は、相当モテたんでしょうね。そんな蛯原英里さんと結婚した旦那さんは、どんな人が気になりますね。

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蛯原英里の旦那の職業は?

蛯原英里さんの旦那さんの職業が気になって調べてました。

ネットのウワサでは、『消防士』という職業が一番に挙がっています。根拠は、蛯原英里さんが看護師をしていたことで、消防士と出会うキッカケが多いので、旦那さんの職業は、消防士という意見ですが、看護師と出会うキッカケが多いのは、救命救急士と言う職業のようです。ただ、蛯原英里さんは看護師となった後、『新生児特定集中治療室』で働いていたということなので、勤務体系は、昼夜、問わない職業です。

蛯原英里さんが昼夜を問わない職業だったので、旦那さんもサラリーマンのような日勤だけの職業ではなく、日勤と夜勤がある消防士のような職業で働いていないと、蛯原英里さんの看護師という職業が理解できないと思います。だから、旦那さんの職業が消防士もしくは救命救急士です。

蛯原英里さんの旦那さんは、現在、消防士もしくは救命救急士を辞めてい可能性が高いです。

蛯原英里さんが代表を務めている『ena AMICE』の運営総括責任者に旦那さんらしき人の名前が載っているからです。

現在も蛯原英里さんの旦那さんが、消防士もしくは救命救急士をやっているのであれば、副業になります。公務員は、副業ができませんから。だから、現在は蛯原英里さんの会社の仕事を手伝っていると思います。最近になって、蛯原英里さんの旦那さんの職業が消防士もしくは救命救急士の職業がデマという見方が強くなっています。なぜかというと、蛯原英里さんがインタビューで、旦那さんは知り合いの美容師のもとで働いていたと話していました。

蛯原英里の旦那は実家の家業が原因で婿養子なの?

蛯原英里さんの旦那さんが婿養子なのではないかという噂があります。噂の原因は2つあります。

一つ目が蛯原英里さんが経営する会社『ena AMICE(エナ・アミーチェ)』の運営統括責任者が「蛯原亮」となっていること。二つ目がブログで公開したお子さんの通帳の名義が「蛯原」となっていたことです。

旦那さんの名前は、蛯原亮だったんですね。旧姓の名前を調べましたが、分かりませんでした。

蛯原英里さんの実家は、酪農家です。蛯原英里さんには弟もいますが、早い段階で家業を継がないことを言っているみたいで、後々、旦那さんの亮さんが家業を継ぐつもりで婿養子に入った可能性があります。

 婿養子とは、結婚と同時に旦那さんが奥さんの親と養子縁組すること。これによって、妻の親の嫡出子・推定相続人となります。家業の跡取りがいない場合に行われることが多い手法です。

蛯原英里さん旦那さんは、個人的には結婚の時に妻の蛯原という姓が好きで選択しただけだと思います。一般的に日本では結婚したら、男性の姓を名乗ることが多いです。ちなみに95%の人が旦那の姓を選択しているそうです。

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蛯原英里の娘について

蛯原英里さんの娘について詳しく調べています。

蛯原英里の娘の現在の学校はどこ?

蛯原英里さんのさんの現在学校の事が話題になっています。

2016年11月13日のブログの記事に、今日は春から通う学校の制服採寸会という記述がありました。

ただ、これには多くの人が違和感を感じていると思います。私のその一人です。蛯原英里さんの娘さんは、2014年8月6日生まれです。蛯原英里さんの娘さんが小学校に入学するのは2021年の4月のはずです。そして、幼稚園(3年保育)でも入園するのは2018年4月からです。

これは、一体どういうことか詳しく調べてみると、考えられることは学校というのは、蛯原英里さんの言葉のあやで実際に娘さんが行くのは幼稚園である可能性が高いです。

私立幼稚園の中には、和光学園や青山学院のように幼稚園から系列小学校へエスカレーター式に進学できるところもありますし、英語や音楽や運動など子供の教育をしっかりと行うところもあります。

幼稚園でもこういったタイプがあるので、その幼稚園に通うのであれば「学校」という言葉でブログに書いたのも多少は理解できます。

ただ、幼稚園に入園するにしても、入園できる年齢が法律で決められています。

幼稚園に入園することのできる者は、満3歳から小学校就学の始期に達するまでの幼児とする(学校教育法26条)。「満3歳」とは、3歳の誕生日を迎えたということを意味します。

蛯原英里さんの娘さんは、2014年8月8日生まれなので、満3歳になるのは2017年8月6日になります。この事から幼稚園に通えるようになるのは、2017年8月ぐらいになってからです。そうなると、蛯原英里さんのブログの「春から通う」という文脈には合いませんね。

となると、幼稚園ではなくて、0歳児から入園できる保育園も1つの可能性としてあると思いますが、ただ、保育園で採寸が必要な制服があるとは考えにくいです。このようなことから蛯原英里さんがブログで書いた「学校」という言葉に違和感が残ります。

他に考えられることとしては、プリスクールが候補に挙がります。プレスクールと呼ばれることもあります。

プリスクールは、英語で保育を行う施設で、施設にもよりますが0歳から小学校入園前まで通うことができます。

将来、子供が英語を話せるようになってほしいと思って、プリスクールに入れる親も多いみたいです。

プリスクールの他にも、インターナショナル・プリスクールもあります。

どちらも英語で教育する点は同じですが、プリスクールが日本人の子供を対象としているのに対して、インターナショナルスクールは、もともとは日本に駐在する外国人の子供を対象にしていました(近年は日本人でも入学できる場合が多いようですが)。「日本人のための英語幼稚園=プリスクール」「外国人の中に日本人が混じっている幼稚園=インターナショナル・プリスクール」というイメージですね。この違いから、インターナショナル・プリスクールでは両親の英語力も求められますが、普通のプリスクールの場合は、そこまでは求められない場合が多いようです。

他にもプリスクールは、基本的に誰でも入学希望者を受け付けますが、インターナショナル・プリスクールでは、日本人の枠に制限があります。その他にも試験や面接がある場合が多いようです。費用でもプリスクールは年間30万~100万円ですが、インターナショナル・プリスクールでは、100万~200万円の金額がいるみたいです。老舗になると300万円の金額がいるところもあるそうです。入学の時期でも違いがあり、プリスクールは、日本の幼稚園や学校と同じ4月に対して、インターナショナル・プリスクールは西洋に合わせているので、9月のところが多いようです。
蛯原英里さんのブログでは、「春から通う学校」と書いてあったので、普通のプリスクールの可能性の方が高いと思います。

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